芸能・ニュース記事に喝っ!

普段、僕が耳にする、芸能ニュースやニュース記事について、あのTBS番組みたいに喝ってきます!?

ヒルナンデス「大人も楽しめる奥深い絵本BEST6」のまとめ

2014年3月26日(水曜日)にヒルナンデスで放送された「大人も楽しめる奥深い絵本BEST6」の情報をまとめました。絵本というと子供向けですが、大人も楽しめるのがあるんですね↓

 

1位『ダスティのだいかつやくプレーンズ(大日本絵画)』3,150円

 1位ダスティのだいかつやくプレーンズには、付属のおもちゃ(飛行機)がついてい、飛行機のスイッチを入れると光、電気を消し、カーテンを閉めて、白い壁にてみると、壁に絵が映し出されるプロジェクターになっているんですね。画像は10種類あるんだって!しかも絵本の内容の映像が投影できるようです。

 

2位『せかいめいさくアニメ絵本(河出書房新社)』

 せかいめいさくアニメ絵本とは、ももたろう、そんごくう、シンデレラとかみんなが知っている有名で一般常識的な絵本ですね。お子様の見える方は、最低限この12冊は読み聞かせておいたほうが良いですね。

 

3位『ナマケモノのいる森で(アノニマ・スタジオ)』2,310円

 人間による自然破壊により、ナマケモノが森から消え、人間により、種を植え、森を再生させ、ナマケモノが戻ってくるという子供に読み聞かせるのに最適な絵本です。今は『ナマケモノのいる森で』は、売れ行き好調に好き英語版しか在庫がない状態です。日本語版は5月に入荷するそうですよ。

 

 

4位『よみがえる!恐竜(大日本絵画)』2,310円

 『よみがえる!恐竜(大日本絵画)』は、パソコンのカメラを使い楽しみます。まず絵本をパソコンのカメラに読み取らせる。するとパソコンの画面上に檻が登場し、パソコンのスペースキーを押すと檻から恐竜が出てくるという、なんとも現代的な絵本なんです!

しかもパソコンのカメラに読み取らせている絵本の角度を回転させると、画面内に現れた恐竜の角度も変化するという絵本です。う~ん、知らぬ間に時代は進んでいるんだな~

 

 

5位『絵本 地獄/絵本 極楽(風濤社)』 各1,575円

 なぜか、地獄という絵本が5位に。内容は地獄の恐ろしさを書かれている。売り上げが上位の理由は、子供のしつけのために地獄の世界を子供に教えて、悪いことすると地獄へ落ちるよって使うんですね。

 

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地獄の逆の極楽もあるようです!

 

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6位『不思議の国のアリス(大日本絵画)』 3,990円

『不思議の国のアリス(大日本絵画)』は、紙の魔術師と呼ばれるロバート・サブダさんが作者で、立体的な飛び出す絵本に仕上がっています!

 

 

 

僕個人としては、『絵本 地獄/絵本 極楽(風濤社)』を読んでみたいですね。やはり、死後の世界は存在するのかな!?人類みなが必ず死後の世界を体験できるので、焦らず、じっくり人生を堪能した後、死後の世界を体験しましょう(フフフッ)